長野市でもぷれジョブ始めませんか?その2
今回は「ぷれジョブがぷれジョブであるためには?」というテーマです。
発案者の、岡山県倉敷の西先生のブログを見つけました。
http://blogs.yahoo.co.jp/hiromigo2424jp/archive/2011/10/11
その中に、西先生がぷれジョブの商標登録出願を行い、承認を受けたことが書かれています。
上のブログを読んでもらえればおわかりのように、西先生は別に権利を独占するためではなく、ぷれジョブ本来の趣旨を守るためにそのようにされたようです。
ですから、私たちが「ぷれジョブ」を名乗るには、西先生の提案する「ぷれジョブ7カ条」を満たすよう注意しなければなりません。
上のページに書かれているのですが、ノウハウ以外に大事な点としては
かな、と思いました。
これは、あたたかい地域づくりの活動なのです。
地域づくりの助成金を受けて活動しているところも少なくないことが、そのことを示していると思います。
ぷれジョブをスタートさせるにあたっては、ぷれジョブの意義というものについてある程度一致した考えをもっている必要があるのかな、と思いました。
具体的な話に続きます・・・
発案者の、岡山県倉敷の西先生のブログを見つけました。
http://blogs.yahoo.co.jp/hiromigo2424jp/archive/2011/10/11
その中に、西先生がぷれジョブの商標登録出願を行い、承認を受けたことが書かれています。
上のブログを読んでもらえればおわかりのように、西先生は別に権利を独占するためではなく、ぷれジョブ本来の趣旨を守るためにそのようにされたようです。
ですから、私たちが「ぷれジョブ」を名乗るには、西先生の提案する「ぷれジョブ7カ条」を満たすよう注意しなければなりません。
上のページに書かれているのですが、ノウハウ以外に大事な点としては
・障害の有無にかかわらず、助け合える地域を作る活動であること
・無償のボランティア活動であること
・就労の斡旋ではないこと
かな、と思いました。
これは、あたたかい地域づくりの活動なのです。
地域づくりの助成金を受けて活動しているところも少なくないことが、そのことを示していると思います。
ぷれジョブをスタートさせるにあたっては、ぷれジョブの意義というものについてある程度一致した考えをもっている必要があるのかな、と思いました。
具体的な話に続きます・・・